医師は何でも「ぜんそく」と診断したがる?診断された人のほとんどが喘息ではないとの報告 (カテゴリー:診断技術(記事数:14))


2017/01/18

医師は何でも「ぜんそく」と診断したがる?診断された人のほとんどが喘息ではないとの報告

カナダで最近「喘息」と診断された703人を調査したところ、33%は喘息ではなかったとのこと。診断が間違っていたのか、症状が治ったのかは判断出来ないそうです。

Category:診断技術

 Keyword:【ぜんそく/7】



■ ■ ■ コメント ■ ■ ■

いいっすね!=14
001 [01/18 13:13]匿名:喘息と気管支炎の区別は専門家でも判断が難しいと言われた。自分も去年、咳が3ヶ月以上止まらなくて専門医に診てもらった。取り敢えず、スプレイ式の肺拡張剤を処方されたけどそれ程効かず声がでなくなる副作用が出たが今は薬なしで普通に過ごせてる。 (3)
002 [01/18 19:13]わたしも@Plala:赤ちゃんの時に1回だけ喘息疑惑があったそうですが、違ったのかもしれませんね (4)
003 [01/18 19:14]ふぇちゅいんさんふぁん(ゆるりゆラリー)★67:てことは、「33%は喘息ではなかった」も怪しいってこと? ヤブとは言わないが、原始人からは医師免許取り上げろよ。 (1)
004 [01/18 20:52]天安門事件@InfoWeb:専門領域外の診断をする機会が多いのが原因だろうな。医療用AIに期待したい。 (3)

名前 ↑B

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