カテゴリー:アンチエイジングを目指す企業 change_hatena



2021.03.26難聴治療薬FX-322を開発しているフリークエンシー・セラピューティクスが一部の臨床試験失敗で株価がジェットコースター /3
2021.03.12老化関連2つの臨床試験まで進んだ薬のパイプラインを持つ米カリフォルニア・リッチモンド拠点のBioAge Labs社 /7
2021.03.10アンチエイジング薬開発の米UNITY Biotechnology、創業者2名がCEOをやめ新たなCEOに。社員の3分の1をレイオフ /1
2021.02.16新種の老化細胞除去薬(Senolytics)候補「GLS1阻害剤」の臨床開発を進めるCalithera社の株を購入(2021年財テク6) /5
2020.12.07うっかり120歳まで生きる事になっても金銭的に困らないように株価がこれから数百倍になりそうな老化治療薬を開発している米国企業の株を購入 /30
2020.10.20Google設立の老化研究を行う会社Calicoが癌治療薬「ABBV-CLS-579」の臨床試験を開始 /4
2020.08.19米ユニティー・バイオテクノロジー(UNITY Biotechnology)社の老化細胞除去薬UBX0101が変形関節症治療の臨床試験で薬効を示せず、株価が半分以下に /15
2020.07.28延命・アンチエイジングに関するアメリカのスタートアップ企業まとめ(2020.08.28) /29
2020.07.22アメリカにおける8つのアンチエイジング関連ベンチャー企業株リスト。うち2社の株購入。 /36
2020.07.16Insilico Medicine社が老化研究に特化した「Deep Longevity社」を分社化 /11
2018.03.22Amazon CEOらが出資するUNITY Biotechnology社が60億円調達し、今年中に老化細胞除去治療薬UBX0101の人間への投与試験を開始 /18
2016.11.01Amazon CEOらが投資したアンチイジングのスタートアップ企業「Unity Biotechnology」の中身 /112
2016.08.13「若者の血液を輸血して健康になる」というによるスタートアップ「Ambrosia」がアメリカに登場、80万円 /126
2017.11.01不老長寿技術を開発するベンチャーにのみに投資するファンド「Longevity Fund」 /61
2019.08.26若返り技術の会社に投資するJuvenescence社が2回目の資金獲得で約100億円を獲得 /6


2021.03.26

難聴治療薬FX-322を開発しているフリークエンシー・セラピューティクスが一部の臨床試験失敗で株価がジェットコースター

↑BTW

FX-322のプラセボ対照Ph2a試験で同剤しめて4回投与の聴覚改善効果が残
長い目で見てやろうよ(^^;

1株55ドルで売っておくんだったか(^^;


しかし同社のパイプラインを見るとFX-322ぐらいしかないのか。

う〜ん、売りたくなる気持ちは分かるか・・・・しかもFX-322は独自開発した薬とかじゃなくて複数既存薬のミックスを用いたPCA(progenitor cell activation) approchとかいうよく分からないメカニズムで聴覚細胞の再生を目指しているんだよねぇ。

20ドルで買った株が50ドルまであがった時には「なんで上がっているんだろう・・・」とか思うものの理由を調べたりはしなかったのが悪かったね。

まあ1株しか持ってないけど。

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2021.03.12

老化関連2つの臨床試験まで進んだ薬のパイプラインを持つ米カリフォルニア・リッチモンド拠点のBioAge Labs社

↑BTW

またまた期待したい会社発見

現在のパイプラインは2つ
BGE-117はHIFシグナルを狙った低分子薬のようです。ちょっとまだ理解してませんが、組織再生や長寿に重要な役割を担う経路らしい。

あ、この薬は日本の大正製薬から取得した薬のようです。
BGE-175はProstaglandin D2 DP1レセプターアンタゴニスト。老化免疫を再生させる働きが期待できるらしい。なんとこの薬は日本の塩野義製薬から米国・欧州での開発権を取得した薬とのことです。塩野義製薬のプレスリリースではCOVID-19の重篤化を防ぐ作用なんて切り口で紹介している。
塩野義製薬のプレスリリースではBioage社について
BioAge社は、加齢や老化に関連する疾患を治療するための医薬品を開発しているバイオテクノロジー企業です。同社は、AIによる人間の寿命に影響を及ぼす分子経路のマッピングを主導しており、過去45年以上にわたって推定6000人分の健常者を追跡調査したデータを有し、病歴・死亡歴と血液サンプルを用いたAIによるオミクス解析(生体を構成しているさまざまな分子を網羅的に調べていくこと)から、加齢に関連するターゲット候補の同定と、創薬展開を実施しております。
と説明してます。

自分で一から薬を開発するのではなくAIとオミックスで開発中の薬の中で不老長寿に効果がありそうな薬の開発権をゲットしてビジネスを進めていくという戦略の会社みたいですね。

昨年12月に9000万ドル調達のニュースがありました。
Bioage社はまだ上場してないみたいだけど上場近いんじゃないかな?上場したら応援買いしたい。

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2021.03.10

アンチエイジング薬開発の米UNITY Biotechnology、創業者2名がCEOをやめ新たなCEOに。社員の3分の1をレイオフ

↑BTW

新しいCEOはかなりのベテランっぽい。Sarepta Therapeuticsにいて、その前はBiogenに15年いたらしい。

株価は最安値の倍ぐらいには持ち直してるけど最高値の半分程度だね。

パイプラインはUBX1325がPhase I、UBX1967が治験申請中。神経分野でKlothoとかsenolyticsとか開発しているね。この会社には株価は置いといても、どうにか1つモノにしてほしい。



 Keyword:Klotho/2
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2021.02.16

新種の老化細胞除去薬(Senolytics)候補「GLS1阻害剤」の臨床開発を進めるCalithera社の株を購入(2021年財テク6)

↑BTW

↓これね。

152株ほど。俺もチキンだなぁ。



パイプライン見ていると
アルギナーゼ阻害剤に、グルタミナーゼ阻害剤とこのバイオ医薬全盛時代に低分子医薬を死ぬ時は前のめりで!みたいな感じで開発進めているのでどれがうまく行くとけっこう面白いことになると思うんだけど・・・・
う〜ん。その割には俺、購入額少なすぎだな。まだ株価は低迷したままだしもう倍ぐらい買い増すか。。。。よしエクソンモービル様とファイザー様の配当金はこの会社につぎ込もう。

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2020.12.07

うっかり120歳まで生きる事になっても金銭的に困らないように株価がこれから数百倍になりそうな老化治療薬を開発している米国企業の株を購入

↑BTW


イーサが半年で4倍になって儲かったのでそれを一部スイッチ。イーサは次のオモチャとしてこれからさらに爆上げする可能性もありそうだけれども。。。昨今の老化研究の進展を見ると、うっかり特異点を超えて最大寿命・健康寿命が飛躍的に伸びだす可能性はかかなり高いと予想しています。アップルの株価が2000年から分割分合わせると数100倍になっているそうですが老化治療薬が実現した日には同じようなことが起ると思うんですよね。とりあえず合計で80万円ほど購入しました。

博打な銘柄と無難な銘柄を混ぜて。どの株も今の米国株バブルにまったく乗ってない感じだし。同じ銘柄で2項目あるのはNISA口座と特定口座。配当も当分出そうにない長期保有予定株にNISA口座を使うべきじゃないのかな?

下記は銘柄の説明
★Unity Biotechnology
→以前から何度も紹介しているスタートアップ企業。老化抑制関連の臨床開発品を1つ持っていて(p53/MDM2阻害剤のUBX0101(開発失敗?))、臨床入り間違いなさそうなのが2つ控えている。Bcl-xL阻害剤のUBX1325や、複数メカニズムのUBX1967。

★ファイザー
→PI3K/mTOR阻害剤であるGedatolisib (PF-05212384)を開発している。メカニズムはアンチエイジング直球だけれども大企業なので賢く癌治療用とで開発中。老化治療にどれぐらい本気か分からないけど配当が年間3%ほど出ているし。


★タケダ(米国株)
→傘下のTakeda Oncologyが老化研究を頑張っていた元「Millennium Pharmaceuticals Ltd」。TORC1/TORC2阻害剤(SAPANISERTIB/MLN0128)が癌(NSCL)用途でPhase-II。メカニズムはアンチエイジング直球だけれども大企業なので賢く癌治療用とで開発中。老化治療にどれぐらい本気か分からないけど配当が年間3%ほど出ているし。

もう3倍ぐらいぶち込みたいところだけど俺もチキンだなぁ。。。

株価200倍になって20年後に2億円受け取る予定(笑)

 Keyword:p53/60
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2020.10.20

Google設立の老化研究を行う会社Calicoが癌治療薬「ABBV-CLS-579」の臨床試験を開始

↑BTW

AbbVieと共同で癌免疫治療薬の臨床試験を開始。
臨床試験の情報はこちら
オプジーボのようなPD-1阻害剤との併用で癌治療を行う研究。単なる抗がん剤を開発するとも思えないので癌にも効くけど副作用で老化抑制効果があるパターンかな?飲み薬だね。エンドポイントにQT延長が入っている。

残念ながら薬がどのようなメカニズムによるものか情報は無いみたい。

CalicoのWebサイトを見るとけっこう多数の論文が出ているけど、かなり基礎的な研究も多く純粋に癌治療薬も研究する会社なのかもしれない。

 Keyword:PD-1/17
         記事ごとのページ・コメント欄(4〜)


2020.08.19

米ユニティー・バイオテクノロジー(UNITY Biotechnology)社の老化細胞除去薬UBX0101が変形関節症治療の臨床試験で薬効を示せず、株価が半分以下に

↑BTW

UBX0101MDM2/p53の結合阻害剤です。p53は細胞に自殺(アポトーシス)を指令するタンパク質、MDM2はp53の働きを抑制するタンパク質です。よってUBX0101は細胞の自殺(アポトーシス)を促進する作用があり、この働きにより老化して機能不全に陥っているにも関わらず生き続け関節に悪影響を与える「老化細胞」を自殺させる働きが期待されています。
UNITY社の開発パイプラインを見ると糖尿病性眼科疾患治療薬のUBX1325/UBX1967が治験申請まで進んでいるようです。期待しましょう。おの薬はBcl-xl阻害剤、Bcl-xlもアポトーシスを抑制する作用を持つタンパクです。

これらの薬は動物実験ではどんな結果が出ているのでしょう?ちょっと調べてみようと思います。


向こうの株価は極端だねぇ。泣きそうになりながら3株買い注文入れておきました笑

 Keyword:糖尿病/82
         記事ごとのページ・コメント欄(15〜)


2020.07.28

延命・アンチエイジングに関するアメリカのスタートアップ企業まとめ(2020.08.28)

↑BTW

個人的にまとめてみた。

上場している会社も結構あるけど、使っている楽天証券だと購入出来ない銘柄が多いな。現在4銘柄購入済み、他に上場済みなのに買えない会社が5つある。。。。。。アメリカ株の品ぞろえが一番良い証券会社ってどこでしょうか?

         記事ごとのページ・コメント欄(29〜)


2020.07.22

アメリカにおける8つのアンチエイジング関連ベンチャー企業株リスト。うち2社の株購入。

↑BTW

1. Agenus (NASDAQ:AGEN)...癌免疫療法の抗体医薬を開発。代表的な薬はAGEN1181
2. Frequency Therapeutics (NASDAQ:FREQ).....聴覚障害のFX-322を開発。現在Ph-IIa、近日多発性硬化症の薬の承認計画
3. Geron (NASDAQ:GERN)....テロメラーゼ阻害剤「imetalstat」を開発。
4. Athersys (NASDAQ:ATHX).....多能性幹細胞にフォーカスした会社。神経障害や様々な疾患に対して開発。PIIIに進んでいる薬あり。
5. Unity Biotechnology (NASDAQ:UBX)....人の寿命にフォーカスした会社。UBX0101がP-I
6.Lineage Cell Therapeutics (NYSEAMERICAN:LCTX)、ES細胞技術の会社、プログラム「OpRegen」という細胞置換療法がP-II
7. CohBar (NASDAQ:CWBR)....ミトコンドリアに着眼した研究を行っている。
8. Proteostasis Therapeutics (NASDAQ:PTI)....繊維症治療効果のある低分子医薬を開発。アステラス製薬のパートナー
だそうです。
5番は以前に取得済みだったんだけど、2番と3番を買ってみた、他も買いたかったんだけど使っている楽天証券だと取り扱いしてないのか買えなかった。

そろそろ科学に裏打ちされたアンチエイジングの時代が到来する気がするんだよね。

アップルの株は上場以来150倍になっているらしい。1株買っても夢は見れないかw。10万円ぐらいは仕込みたいところ。毎月どこか気になる会社の株を1株買い増す作戦はどうだろう?

 Keyword:ES細胞/8 ミトコンドリア/42 幹細胞/67
         記事ごとのページ・コメント欄(36〜)


2020.07.16

Insilico Medicine社が老化研究に特化した「Deep Longevity社」を分社化

↑BTW

Insilico medicine社の本拠地が香港。

他に「Human Logevity社」ってのもあるらしい。こちらはサンディエゴ。

         記事ごとのページ・コメント欄(11〜)


2018.03.22

Amazon CEOらが出資するUNITY Biotechnology社が60億円調達し、今年中に老化細胞除去治療薬UBX0101の人間への投与試験を開始

↑BTW

UNITY BiotechnologyはAmazonのCEOらが出資するアンチエイジングに焦点を絞ったスタートアップ企業です(以前紹介しています↓)

今回、人間への投与実験(臨床試験)を始めるのはUBX0101というコードネームで進められている老化細胞除去薬。この薬はMDM2を介して老化した細胞に自殺を促すことで、結果的に老化細胞を体内から取り除きます。

臨床試験において、いきなり「老化防止」を目標にしては、評価がしにくいこともあり、老化した細胞の悪影響が原因で起こることが分かっている「変形性関節症(Osteoarthritis)」の治療薬として実験される予定です。うまく効果が見られれば、様々な老化関連疾患の治療薬として展開していくことが期待されます。

         記事ごとのページ・コメント欄(18〜)


2016.11.01

Amazon CEOらが投資したアンチイジングのスタートアップ企業「Unity Biotechnology」の中身

↑BTW

 この会社が注目しているのは「老化した細胞のみを排除し、身体を若返らせること」。細胞老化は、細胞が壊れて無限増殖しガンになるのを防ぐための生体の防御システムですが、いったん「細胞老化」して増殖しなくなった細胞は長く体内に残り、周辺の細胞に害をなす炎症性の分子を出します。この細胞を除去することで身体が若返るとこの会社は考えています。

 かなり壮大な目標を立てている会社ですがビジネスモデルは堅実です。今後の会社の戦略にあたるパイプラインを見ると、「炎症性関節炎」「眼の老化」領域で効く薬の開発が先行しており、「動脈硬化」「肺線維症」「慢性腎臓病」の治療薬を次に考えているようです。これらの疾患はいずれも最終目標である「老化関連現象の制御」で治療可能な病気ばかりです。

(省略されています。全文を読む

         記事ごとのページ・コメント欄(112〜)


2016.08.13

「若者の血液を輸血して健康になる」というによるスタートアップ「Ambrosia」がアメリカに登場、80万円

↑BTW

Ambrosiaというスタートアップが実施、臨床試験の形をとって80万円で週に一度、4週間にわたり輸血してもらえるらしい。

記事の中で触れられているGDF11というタンパクに関する研究は2013年、2014年と2年連続でNature Medicineのインパクトのある研究として取り上げられています。

         記事ごとのページ・コメント欄(126〜)


2017.11.01

不老長寿技術を開発するベンチャーにのみに投資するファンド「Longevity Fund」

↑BTW

この投資ファンドを立ち上げたのは14歳でMITに入学するなどの経歴を持つ現在23歳のLaura Deming氏。現在のオフィシャルページには以下の3つに投資すると書かれています。
(1)単一の処置により老化を改変しうる仮説をテストしている会社
(2)生命システムを制御する新技術を開発している会社
(3)Things which don’t fall into either bucket above, or combine the two. We try to be non-dogmatic, so if you can make a good case for it, we’ll take a look.(訳せない。。。。)

現在の投資先は

とのこと。いずれも興味深い会社ばかりです。

         記事ごとのページ・コメント欄(61〜)


2019.08.26

若返り技術の会社に投資するJuvenescence社が2回目の資金獲得で約100億円を獲得

↑BTW

若い「Juvenile」+科学「Science」でJuvenescienceとベタベタな名前だな。同社はUKの会社でCEOはGreg Bailey氏、Jim Mellon氏とDeclan Doogan氏と共に2017年に設立されたそうです。過去18ヵ月に約165億円を調達しているそうです。けっこうスゴイかも。気のせいでしょうか?アンチエイジング関連に投資が集まってきている気がします。

アンチエイジング企業に投資する会社って感じみたいです。現在出資しているのは10社。Lygenesis社、AgeX Therapeutics社、FoxBio社、Insilico Medicine社、generait Pharmaceuticals社、Netrapharma社、Souvien Therapeutics社、BYOMass社、BHB Therapeutics社、NAPA Therapeutics社。
LyGenesis社は再生医療のスタートアップで、Juvenescence社により2018年5月に約3億円の出資を受けているとのこと。

2020年に肝臓再生の臨床試験開始と書かれています。CEOはERIC LAGASSE氏、異所性移植の世界的リーダーと書かれています。会社の本拠地はピッツバーグ
Juvenescence社に今アンチエイジングに取り組むべき根拠として
  • 1984年:テロメア発見
  • 1996年:IFG-1と成長ホルモンの遺伝子操作でマウスの寿命が50%伸びた実験
  • 2003年:遺伝子改変でマウスを5年間(人間で180歳に相当)生かすことが出来る実験をMethusaleh Mouse Prize(Mprize)が発表
  • 2005年:パラバイオシス実験により若い血液中に若返い前駆細胞が存在することをマウスで実証
  • 2006年:レスベラトロールがマウスの寿命を延ばす実験
  • 2011年:マウスで老化細胞の除去が早老マウスの老化発症を遅らせることの実証
  • 2013年:心臓の老化をまきもどすキーとなるタンパク質が若いマウスの血液から発見
  • 2014年:糖尿病薬メトホルミンが老化抑制に効果があることの発見
  • 2016年:普通のマウスで老化細胞の除去が健康寿命を延ばすことの発見
  • 2017年:追うか細胞の除去による変形関節炎の緩和に成功
  • 2018年:老化に伴うNAD+の減少を薬で抑制することで老化に伴う代謝的機能不全を緩和することにマウスで成功
と書いてあります。同社の世界観が分かって面白いですね。

3つ目は知らなかったのですが、Methusaleh Fundationという非営利団体があるようです。

 Keyword:メトホルミン/18 テロメア/29 再生医療/59
         記事ごとのページ・コメント欄(6〜)





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