世界初の花粉症根治が期待できる新薬が10月に発売済み。来年春に楽になるには12月中に治療開始が必要
カテゴリー:免疫・アレルギー・自己免疫疾患(記事数:31)

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2014.12.18

世界初の花粉症根治が期待できる新薬が10月に発売済み。来年春に楽になるには12月中に治療開始が必要

毎日、舌の下に薬液をポタっと垂らす地道な努力が必要ですが治るならがんばってみたいですね。

薬の詳細に関しては以前紹介しています。↓

Category:免疫・アレルギー・自己免疫疾患

 Keyword:花粉症/11




コメント

いいっすね!
001 [12.18 13:48]@OCN:舌下減感作療法は、かなり以前からありますよ(10年近く前からあったと思う)。ただ、保険適用ではなかった。今年の6月だかから、保険適用になって、普通に使えるようになったんです。ちなみに、現時点で舌下減感作療法が使えるのは「スギ花粉」のアレルギーのみがある人だけみたいです。病院でパッチテストとかやって、何のアレルギーがあるか特定しておく必要はあるでしょうね。
002 [12.18 14:59]のの@Au:やりたいけど発売直後なので二週間に一回は通院が必要らしい(二週間分しか処方できない)んですよね せめて通院が1ヶ月に一度になれば受けたい
003 [12.20 10:25]ななしさそ★30:首都圏ならアレルギー専門外来を(一般的には)時間外だけで開いていても千客万来になるんじゃ? そういう営業に時間外割り増しとかは今の医療法制じゃダメだったっけ? あと、電子カルテで、医院のチェーン化をして、外来通院の場所を選び放題、出先周りメインの方を涙目で喜ばせるとかw 正直薬を医者しか処方できないから通っているパターンが多すぎて、医者と患者が対になっている必要性が無い、そんな通院が多すぎ。
004 [12.25 13:18]間者@NetHine:昨日、医者に行ったら、スギ花粉症のシーズン近辺では、過剰反応の恐れがあるのでこの治療を行ってはいけないことになっていると言われました。限度は11月くらいで、今はどの医者に行ってもやってくれないとのことでした。この治療を希望するなら、次は来年5月以降の開始になるそうです。

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