最近3か月
●2020.02.05:目に良いとされる成分「ルテイン」は臨床試験でかなり明確な効果が実証されているが「ブルーベリーエキス」では必要量に足り無さそう。(目・視覚)1809access
●2020.03.18:新型肺炎にはイブプロフェン(EVEとか)ではなくアセトアミノフェン(ノーシンとか)が良いとのWHO発表、バファリンもアウト(感染症)895access
●2020.01.29:飲酒量が多いほどコロナウイルス(新型でない)などへの感染が起きにくいことを示したイギリスの学術論文のデータ(感染症)772access
●2020.02.14:日本のHPV(子宮頸がん)ワクチンの「ためらい」により何人が死ぬか、今年再開したら何人救えるかを分析したオーストラリア研究者の報告(2020年2月10日発行)(感染による腫瘍形成)655access
●2015.10.30:病院で処方されるアレルギー・ぜんそくの薬「モンテルカスト」で高齢ねずみの脳の若返りが起きると報告(知能改善・天才になる方法)638access
●2020.02.13:かなりガチな科学的男女産み分け方法が発見される。TLR7/TLR8アゴニスト薬物を膣内にちゅ〜っと入れていたせば男の子?(性・生殖)564access
●2020.03.13:アルツハイマー病治療薬の副作用を利用して歯を自然再生させる臨床試験の結果報告(歯・歯周病・口の中の健康)443access
●2016.06.22:夏と冬でカロリー消費はどれぐらい違うのかを酸素消費量から正確に分析した研究(ダイエット・メタボリックシンドローム)408access
●2020.01.21:BMIよりも腹囲を使った新指標「RFM」の方がメタボ度を正確に算出出来る(ダイエット・メタボリックシンドローム)384access
●2020.03.24:ニューヨークで新型コロナ回復者の血液を重症患者に投与する臨床試験開始(感染症)352access
●2020.01.17:ダウン症治療薬が色々な戦略で治療薬の開発が進められている。(知能改善・天才になる方法)352access
●2013.11.07:風邪薬に含まれるイブプロフェンは風邪を長引かせ悪化させる可能性があるとの研究結果(感染症)346access
●2020.01.27:2020年1月24日発行の中国新型コロナウイルスの学術レポート。3名の患者の経過と検出のためのPCRプライマーの配列など(感染症)339access
●2020.03.19:日本新薬が記憶力改善機能が確認出来た「バコパサポニン」配合のサプリメントを発売開始(サプリメント)334access
●2020.02.28:FOXO4ペプチドを1日おきに注射して老化した細胞のみを自殺させマウスを若返らせる(アンチエイジング・老化抑制)323access
●2020.02.20:毎日飲まなくても月1回の注射で生涯にわたってHIVウイルスを抑制しうる薬が試験中(感染症)322access
●2020.02.21:「風邪をひかなくなるワクチン」を目指す研究(感染症)317access
●2020.01.14:ひきこもり(hikikomori)が日本発の英単語になっていた!、研究者が4つの定量的判別基準を発表(精神)297access
●2020.03.06:皮膚を若く保つのに必要な特殊なコラーゲン「COL17A1」のメカニズム解明と、このコラーゲンの量の低下を防ぐ2種類の物質(Y27632やアポシニン)の発見(皮膚)234access
●2020.01.07:Nature Biotechnologyが選ぶ2019年のバイオテクノロジー的最新トピックス10(1年間のまとめ記事)226access
●2020.03.13:色覚異常の人がより多くの色を見分けられるようになるコンタクトレンズが開発される(目・視覚)200access
●2019.12.20:究極のガチャ、ノバルティスが2億円の脊髄性筋委縮症の薬「ソルゲンスマ」を抽選で100名様にプレゼント(製薬会社・ビジネス)200access
●2015.10.13:ダウン症で知的障害が起きるメカニズムが解明。妊娠時から治療することにより知的障害を緩和出来る可能性(遺伝子診断・遺伝子多系)197access
●2012.07.12:自転車に乗る女性は注意。ハンドル&サドルの高さが性的感度に影響する(性・生殖)181access
●2019.07.02:寿命を延ばす最先端の技術に関する12の着眼点(2019年版)(1年間のまとめ記事)159access
●2014.04.23:睡眠薬「マイスリー」(薬物名:ゾルピデム)を飲み昼寝をすると言語記憶が向上する(睡眠)138access
●2019.12.05:コーヒーに含まれるカフェインの効き目を維持するには(1)熱いうちに飲む、(2)ほどほどの砂糖を入れる(サプリメント)135access
●2016.02.05:加齢により毛髪が薄くなる原因は「17型コラーゲン(COL17A1)」が減少するためとの研究報告(毛髪・毛、育毛)126access
●2013.07.05:オメガ3油のサプリメントを毎日食べればテロメアを長いまま保てる(サプリメント)126access
●2016.12.20:ついに若返りの医療が始まるか!?、絶妙にコントロール(2日やって5日休む)してマウスにiPS細胞誘導を行うことで、老化現象を抑制し、寿命を延ばすことに成功(アンチエイジング・老化抑制)122access
●2016.11.17:超低温の部屋で2分過ごすだけで800キロカロリー消費する?クライオセラピーとは(ダイエット・メタボリックシンドローム)121access
●2015.03.15:1日750回×1週間の視覚トレーニングで老眼を治すことが可能であることが実証される。若者の視力も向上(目・視覚)119access
●2016.08.19:1日にお茶1リットル飲めば、運動しなくても空腹時の脂肪燃焼量が1時間あたり約0.8グラム増加、年間2.5kgの脂肪燃焼に相当(ダイエット・メタボリックシンドローム)117access
●2016.06.15:アメリカで承認されている5種類の医療用ダイエット薬の1年でどれぐらい痩せるかメタ比較結果。いずれも効果あり(ダイエット・メタボリックシンドローム)117access
●2016.11.08:UroGen Pharmaの投与後に体温でゲル化する投与可能ゲル技術「RTGel」(基礎研究)116access
●2015.10.22:老眼(presbyopia)を治療する目薬の臨床試験がスタート(目・視覚)116access
●2017.05.24:葉酸はDNAのメチル化促進に働く。母体と同様に男性の葉酸摂取量も生まれてくる子供の神経・精神疾患発生率に影響。(性・生殖)113access
●2017.03.24:ザクロに含まれる物質「エラジタンニン(ellagitannin)/エラグ酸」が線虫の寿命を延ばし、ねずみの筋肉機能を向上させる。この物質の医薬も開発中(アンチエイジング・老化抑制)113access
●2019.04.17:不安が強いと意欲行動に集中出来ないメカニズムを慶応大医学部の研究者が科学的解明。海馬の一部をセロトニンで抑制するのがカギ(知能改善・天才になる方法)112access
●2019.02.20:2019年2月Nature Commun発表/アシタバの葉に含まれるポリフェノール(フラボノイド)にあらゆる生物に効く最強のアンチエイジング作用(アンチエイジング・老化抑制)112access
●2016.07.11:ママの妊娠前のメタボな食生活は筋肉中ミトコンドリアにより3世代先の子孫まで「太りやすさ」として伝わる(ダイエット・メタボリックシンドローム)112access
●2016.12.19:うつ病患者などが「どれぐらい死にたいと思っているか」等を血液検査で測定可能に(精神)111access
●2016.11.15:シューズの重さが100g増加するとランニングのエネルギー消費は1%増加、3000mのタイムもぴったり1%悪くなる(運動・エクササイズ)111access
●2014.07.16:生体腎臓移植のドナーとなると、その後の生命保険や健康保険加入に困難がある(人工腎臓・腎臓の再生医療)111access
●2019.08.19:自分で出来る延命ライフハック?健康なう〇この移植でマウスの寿命と健康寿命を延ばす実験結果。Verrucomicrobia(細菌の名前)の多さが健康のポイント。(腸内細菌)109access
●2017.11.01:不老長寿技術を開発するベンチャーにのみに投資するファンド「Longevity Fund」(アンチエイジングを目指す企業)109access
●2017.08.18:アレルギー・自己免疫疾患緩和用に寄生虫サプリメントが開発され、ドイツで販売して良いかどうか当局の審査中(サプリメント)109access
●2016.11.25:チーズや豆に含まれる「スペルミジン(Spermidine)」はオートファジーを介して細胞寿命を延ばし、マウス、人間の心臓の老化を防ぐ(サプリメント)109access
●2016.01.05:睡眠の質が悪いと癌が増殖する(ガン・腫瘍)108access
●2017.10.25:文部科学省、ブタなどの動物を使い人間の臓器を作る基礎研究を2018年度から容認の方向へ(臓器移植)107access
●2017.03.07:最強のコンビネーション?がん免疫治療抗体抗PD-1抗体(オブジーボ・ニボルマブ)が抗CTLA-4抗体(ヤーボイ・イピリムマブ)と相乗して効く仕組み(ガン・腫瘍)107access
●2014.12.02:バイオと情報科学の融合による技術的特異点「シンギュラリティ」に関する講演会に参加(未分類)107access
●2000.04.28:老化した細胞からクローンを作り、テロメアをのばし寿命を延長した。(アンチエイジング・老化抑制)107access
●2018.07.09:ヒトの10倍のゲノムを持ち優れた再生能力を持つウーパールーパーを分析し、人間の再生医療に役立てる研究(基礎研究)106access
●2019.06.25:分子細胞生物学系は、ここ10年ぐらいメッチャ衰退していた(基礎研究)105access
●2017.08.22:ブタの臓器で人間を救う時代まであと2年?、移植の障害となっていたブタ内在性ウイルス(PERV)をゲノム編集で除去したブタが作られる(臓器移植)105access
●2016.12.08:「ひきこもり」は病気だった。京大の研究者ら原因タンパク質「mDia-ROCK」を発見し、治療薬が開発可能に(未分類)105access
●2018.04.24:次の冬のインフルエンザワクチンも昨年の冬同様、製造上の問題により効果が20%しかない(感染症)104access
●2017.12.13:子宮頸ガン(HPVワクチン)の男性、女性への臨床効果、科学的エビデンスまとめ(感染による腫瘍形成)104access
●2017.01.26:1日おきに朝ご飯、晩ご飯を抜く「カロリーサイクリング」で8週間で4kg痩せる。その他は高脂肪な食事でもOK(ダイエット・メタボリックシンドローム)104access
●2015.11.25:抗生物質を1回投与されただけで1年間にわたり継続して腸内細菌の多様性が低下しうる(腸内細菌)104access
●2013.07.22:空腹時に作られるホルモンFGF-21が常に出続ける遺伝子改変ネズミは寿命が30%以上長い(アンチエイジング・老化抑制)104access
●2018.11.30:MITメディアラボ×NHK×東芝によるの「Expansion Microscopy」を利用した脳のシナプス構造をまるごと情報化・映像化プロジェクト(脳・中枢神経・神経)103access
●2018.07.12:エーザイのアルツハイマー「治療」用アミロイドβ抗体「BAN2401」、Ph-II試験で効果確認、株価上昇!(脳・中枢神経・神経)103access
●2018.02.05:乳がんは愛知がんセンターの治療が大変優秀!個人のデータサイエンティストが、国立がん研究センター公表の統計データから分析して公表。(遺伝子・バイオインフォマティクス)103access
●2016.11.05:コーヒー1日3杯で脳腫瘍リスク減との研究結果(ガン・腫瘍)103access
●2016.05.02:写真あり、ついに毛を作る器官を細胞から作ることに成功。10年後実用化目標(毛髪・毛、育毛)103access
●2000.08.04:クローン動物は通常の動物と寿命が変わりなかった(science)(クローン)103access
●2019.11.06:ショートスリーパー遺伝子「neuropeptide S receptor (NPSR1) 」変異の3つ目が見つかる(睡眠)102access
●2018.03.19:悲報:シングルファーザーは統計的に既婚のパパより3倍死にやすい。シングルマザーはそうでもない。(子育て)101access
●2017.06.08:中国Nanjing(南京)社が開発中のCAR-T療法「LCAR-B38M」が難治性骨髄癌を再発した患者に驚異的な治療効果。アメリカ癌学会(ASCO)で発表(ガン・腫瘍)101access
●2014.02.13:性行為の段階での男性のストレス状態は精子のDNAメチル化に影響を与え、生まれた子供の成長を遅らせる(子育て)101access
●2013.08.01:幸せホルモン「オキシトシン」は嫌な記憶を強める2面性を持っている。「幸せ過ぎて不安なの〜」は正常な反応(精神)101access
●2012.09.12:ネズミの心臓細胞とシリコンシートで作った人工クラゲ(動画)(筋肉・人工筋肉)101access
●2009.12.29:ゼニカルの効果を試した臨床試験(その2)(効果の実証されたダイエット薬「ゼニカル」とコンビニで買える黒烏龍茶)101access
●2007.03.20:ライオンが、母乳中の「ラクトフェリン」の内臓脂肪抑制効果を人間でも確認(ダイエット・メタボリックシンドローム)101access
●2018.03.12:「光心拍センサー」と「圧力センサー」を重ねて設置すればスマホで血圧が測定可能(未分類)100access
●2014.10.24:ALCOR(アルコー)延命財団、2000万円で人体を冷凍保存、800万円で脳だけを冷凍保存するサービス(冬眠・凍結保存・クライオニクス)100access
●2013.04.09:体内時計が狂うと食欲が増えるのにエネルギー消費が減り最も効率的に太ってしまうことが動物実験で証明される(ダイエット・メタボリックシンドローム)100access
●2012.07.03:「アトピー」発症メカニズムが解明され、このメカニズムの遮断薬が開発予定。ぜんそく治療薬として開発中の薬がアトピー性皮膚炎に効く可能性も。(免疫・アレルギー・自己免疫疾患)100access
●2009.12.24:ゼニカル(Xenical)の効果を確認した臨床試験(その1)(効果の実証されたダイエット薬「ゼニカル」とコンビニで買える黒烏龍茶)100access
●2006.12.21:コーセーが日焼け止め新素材、UV−Aを効果的に防止しつつ、青白く見えない(皮膚)100access
●2017.05.12:ほどほどの運動では効果はなく、週に1000kcal以上の運動を続けることで細胞レベル(テロメアの長さ)として年齢より9歳下くらいまで若さを維持出来るとの報告(運動・エクササイズ)99access
●2017.04.25:マウスで寿命延長効果が報告されているFGF-21が脂肪肝の薬(コードネームBMS-986036)として順調に開発中(アンチエイジング・老化抑制)99access
●2016.10.13:第一三共の国産ADC医薬(抗体-抗癌剤複合体)が本家ロッシュの医薬よりも高い抗腫瘍効果が得られる結果(ガン・腫瘍)99access
●2015.01.05:バイオ分野でのスーパーコンピューター利用を討論する泊まり込みの合宿「バイオコンピューティング研究会:ウインタースクール2015」開催(遺伝子・バイオインフォマティクス)99access
●2008.08.21:ヒ素暴露が糖尿病発症リスクを増加させる可能性(人工すい臓・糖尿病)99access
●2007.01.11:FDAがファイザー開発の犬用の抗肥満薬を初の認可(日経)(ダイエット・メタボリックシンドローム)99access
●2004.01.14:ガン細胞は創傷治癒の時と同じ状態にある(ガン・腫瘍)99access
●2003.09.29:日焼け止めは皮膚に活性酸素を発生させるUVAを十分に防がず、皮膚の老化とメラノーマを増やしているかもしれない(ガン・腫瘍)99access
●2019.08.09:JINSが慶應大学ベンチャーと組んで「近視の進行を止める」眼鏡の開発に着手。2020年臨床試験開始。(目・視覚)98access
●2018.01.19:インフルエンザに効く?明治ヨーグルトR1に関するこれまでの12研究論文を疑いの目でチェック(サプリメント)98access
●2017.05.23:高齢の町医者は危険?米国で7万件の入院記録を調べたところ高齢の医師が対応したほど死亡率が高いことが判明(未分類)98access
●2017.02.17:プライミューン社、自分で採取して郵送するタイプのHPV(ヒトパピローマウイルス)検査サービス開始(感染による腫瘍形成)98access
●2012.08.28:2日に1個の卵を食べるだけで動脈硬化になる可能性が上昇するようだ(生活習慣)98access
●2010.05.10:COX2は白色脂肪細胞を褐色脂肪細胞に変える作用がある(ダイエット・メタボリックシンドローム)98access
●2008.03.21:朝食を食べる人は、朝食を抜く人よりも肥満が少ない(ダイエット・メタボリックシンドローム)98access
●2008.02.15:京大チーム、がん化しにくいiPS細胞を肝臓や胃から作製(幹細胞)98access
●2006.12.26:「視力1・0未満」の近視の小学生は全体の3割、中学生は5割超す(yomiuri)(統計(寿命・その他))98access
●2000.12.15:再生能力の強いマウスと通常マウスの傷の治癒時のタンパク発現の差を比較し再生に関わる遺伝子を解明する(創傷治癒)98access
Generate at2020.03.31 19:40